
ローソン銀行
発信を統一して、顧客への認知度を広げたい
発信を統一したいコーポレートブランディング
企業の想いと価値を言語化・視覚化・発信し、お客さまや社員から共感される”心動かすブランド”を育みます。
その原因は、会社の想いと価値が整理されていないことかもしれません。
企業の変化の節目に、想いと価値を整理し、一貫したブランドづくりへとつなげた事例をご紹介します。
私たちは、お客さまの「ブランディング部」として、
経営者や担当者の隠れた想いを探し、強みを整理し、発信まで一貫して
相談して頂ける身近なパートナーとして、お手伝いします。
表に見える課題だけで判断せず、その背景にある会社経営や組織の状況から3つのステップで整理します。
経営者や事業責任者の方へヒアリングし、ミッション、ビジョンや事業の本質的な価値など、企業の判断と行動の軸になる言葉をつくります。
どのように表現すると、企業独自の想いと価値が伝わるのか?を起点に、どの媒体でもその企業らしさが一貫して伝わるデザインをつくります。
社内外の共感を生み出し、人の心を動かすブランドづくりのための、社内浸透、社外への発信、運用などの活動を整え、継続していきます。
対話からはじめ、経営者・担当者・社員の皆さんと一緒にブランドづくりを進めます。
創業から24年。これまでにご一緒させて頂いた300社以上のお客さまの一部をご紹介します。
業種や規模を問わず、大小様々なプロジェクトに携わらせて頂いています。
私たちが考えるコーポレートブランディングとは、経営者や担当者、社員さんの想いを引き出し整理し、事業の本質的な価値を言葉やデザインを通して発信していくことで、共感を生み出し、人の心を動かす活動と考えています。
企業の方向性や提供価値が明確になり、社内の判断基準や発信に一貫性が生まれます。その結果、お客さまからの信頼や共感、社員の理解と一体感を育てやすくなります。